【2026年6月2週目振り返り】早押しクイズ大会、わたしたちが光の速さで進めないなら
やったこと
- 第2回海Q杯という早押しクイズ大会に参加した
- 自分の人生の師と勝手に仰いでいる方が主催している早押しクイズ大会で、前回も参加したので2回目の参加
- 前回参加してめっちゃ面白かったので、そのときから早押しクイズにはまってちょいちょい続けている
- 今回は40人中16位くらいだったと思う
- 前回は正確な順位はわからないけど確か20位以内にも入っていなかったので、成長したと言えるかもしれない。嬉しい
- とはいえもっと上位にいけるようになりたい~~
- 早押しクイズ、めちゃくちゃ面白いので本当に強くなりたいし、強くなった結果として色々な知識がつくっていうのも良いところで、もっとクイズの勉強に使う時間配分を増やしたいなと思った
- とりあえず知識検定の勉強をやろうかな、という気持ち
- 自分の人生の師と勝手に仰いでいる方が主催している早押しクイズ大会で、前回も参加したので2回目の参加
- 会社の歓迎会で出社した
- 会社、本当にキックオフや歓迎会などでお酒を飲む際にしか出社しない場所になってしまっている
- そのタイミングで色々な人と久々に会って話したりできるので、出社自体はやっぱり悪くないと思う
- が、通勤時間がやっぱりしんどすぎる(往復3時間)というのと、デスク環境が全然良くないのが、継続して出勤しようという気持ちにならない要因
- その日は、日中にチームビルディングの一環でみんなと ito というボードゲームをやったのだけれど、とても面白くて良かった
- 業務時間にやるボードゲーム、最高
- 夜は歓迎会もとても楽しめました
- 会社、本当にキックオフや歓迎会などでお酒を飲む際にしか出社しない場所になってしまっている
- 読んだ本
- わたしたちが光の速さで進めないなら
- 積読していた SF 短編集をついに読むことができた
- しっかりと SF らしく、技術的な革新があるものの、描かれるのは現代にも存在する社会問題をテーマにした心のうちの話であり、技術が進んだ世界でも根本の問題は変わらず、とても考えさせらる内容だった
- 同時にとても静かできれいな世界観を感じられるような作品たちで、読後感がとても気持ちの良いものであった
- わたしたちが光の速さで進めないなら
振り返り
- 平日夜と休日になんにもできていないので、アウトプットが何もなくてやばい
- 今週の平日夜と休日は、読書かゲームか家族と遊ぶ、しかやっていない
- まあ別にそれはそれで楽しく過ごしているので問題ないっちゃないんだけれど、外に出せるものが何もない状態が続くのが精神衛生上良くない感じがする
- やっぱりこんな僕でもなんらかの形で外界と繋がっていたいんだなあと、こういう気持ちになっているのを自覚して感じる
- なんかしら出して反応をもらう、みたいなのができているときは忙しくても心が満たされるところがある。が、忙しい日々がずっと続いて時間のゆとりがない状態だとだんだん心が死んでいくような気がしている
- 忙しい時期とそうでもない時期が交互に来るとやっぱり良いんだろうなあと思う