【2026年1月3週目振り返り】クリスチャン・ボルタンスキー、ゼルダ無双、新年の抱負
やったこと
- 新年の抱負を書いた
- 2026年の抱負
- これを頻繁に見返しながら今年はやっていこうと思います
- 読んだ
- クリスチャン・ボルタンスキーの可能な人生
- ポンピドゥー・センターというパリの美術館のキュレーターでありクリスチャン・ボルタンスキーの友人でもあるカトリーヌ・グルニエという方がボルタンスキーにインタビューをする形式で彼の生い立ちや作品への考え方など、色々な話を知ることができる
- 僕は2019年に クリスチャン・ボルタンスキー - Lifetime という企画展を見て、ボルタンスキーにはまった。そこから特に追っていたわけではないんだけど、2021年に76歳で死んでしまったことを知って、もう新しい作品を見ることができないのか、と悲しい気持ちになった。そこで初めてこの人がどんな人なのか深堀って知りたくなって、手に取った本
- 彼の作品がなんで僕に刺さるのか、それがよく分かった
- クリスチャン・ボルタンスキーの可能な人生
- クリアした
- ゼルダ無双 封印戦記
- ストーリーはめっちゃ良かった
- 結末はティアキンで知っているわけだけどそこに向かうまでにいろんなドラマがあって、今作で初登場のカラモと騎士ゴーレムの関係性とかカラモのその後とか、とても熱いものがあった
- ゲーム性は無双なので、ぶっちゃけ途中で飽きてストーリーだけ見たい気持ちになってしまった
- 無双系、本当にずっと同じことの繰り返しなので飽きてしまう
- ストーリーはめっちゃ良かった
- ゼルダ無双 封印戦記
振り返り
- 今年、仕事とどう向き合うかを考えていた
- 会社のキックオフが先週あって、その資料を見返しながら自分が会社に対して何ができるかを考えたり、いろんな記事を読んで働き方を考えていた
- とても参考になった記事
- この1年でなりたい姿、出したい結果、などなどを決めて文章化することができたので良し
- 帯状疱疹の進捗
- 週の前半
- 患部にずっとガーゼをあてているけれど、動いてこすれると痛い。こすれなくてもちょっと動くと神経が痛い
- 動けなくて運動がまったくできなくなってしまったので、自分の体がどんどん衰えていくのを感じてしまってきつい。運動をすることが自分にとっての精神的な支えになっていたんだなっていうのを実感した
- あと見た目が本当に嫌。患部がぶつぶつで水ぶくれが気持ち悪くて、本当に見るのが嫌だし跡が残ったらって思うとつらい
- 週の後半
- 痛みは徐々に引いてきており、まだ痛くて運動はできないし痛み止めは飲み続けているけれど随分増しになった
- 患部がかさぶた化してきて、見た目は見れるくらいにはなってきた
- 週の前半