【2026年1月1週目振り返り】年末年始休み後半です
やったこと
- 視てはいけない絵画展 に行った
- 様々ないわくつきの絵画が展示されていて、何かしらの理由で視てはいけないとされている絵画たちを見ることができる展示
- という設定の全てがフィクションの展示で、面白い発想だなと思った
- 日本がだったり西洋がだったり、色々な絵画がありつつ、それぞれのエピソードも面白くて最後まで飽きずに見れた
- さらに裏に一つの大きなストーリがあって、全てが繋がっていて、その繋がりに気づけるともう一つ面白みが増えたりして、とても良くできた作りだった
- ただ全体的に絵が綺麗すぎて、リアリティが足りない感じはあったかも
- とはいえめっちゃ良かったです
- 様々ないわくつきの絵画が展示されていて、何かしらの理由で視てはいけないとされている絵画たちを見ることができる展示
- 見た映画
- 木曜殺人クラブ
- Netflix 制作の映画
- 原作のミステリー小説があるらしい
- おじいちゃんおばあちゃんがとても陽気に事件を解決していくので、見ていて気持ちよくてたくさん笑った
- 続編も作ってほしい
- Netflix 制作の映画
- LAMB ラム
- ずっと見たいと思っていたけど見れてなかった映画
- 多くを語らない静かな映画なんだけど、以降の展開を想像させる布石が置かれていくんだけど、最後は完全に予想を裏切られる展開で面白かった
- イノセンツ
- 子どもたちのサイキックバトル映画という感じなんだけど、背景に社会的な問題があったりしてリアリティもあって良かった
- 大友克洋の『童夢』という漫画の影響を受けている映画らしく、そっちの漫画も読みたくなった
- TALK TO ME トーク・トゥ・ミー
- 死んだ人を降霊して遊ぶパーティをしてたら大変なことになってしまった、みたいな映画なんだけど、主人公にめっちゃイライラしつつも、どうして主人公がそうなのかっていう背景がちゃんと説明されているので、不条理…辛い…という気持ちになれる映画だった
- 映像のインパクトが強くて良かった
- 木曜殺人クラブ
- クリアしたゲーム
- ドラゴンクエストI&II
- やってる最中はあんまり面白くないかも…って正直思ってた
- ただ2の終盤になると展開がめっちゃ良くて、ラストはとても痺れるエンディングで本当に良かった
- ロトシリーズの完結として素晴らしい作品だった
- ドラゴンクエストI&II
振り返り
- 車の運転、まじで気をつけようという気持ちになっている
- 年末年始ということでめっちゃ高速を走ったんだけど、自分が違反したり危険運転をしたわけじゃないんだけど危険運転に巻き込まれて事故りそうになった案件が2回あった
- 正直自分には一切非がなかったので複雑な気持ちなんだけど、ちょっと危なそうだなって事前にわかってたのでリスクヘッジのために離れるとか、そういう行動を取るのが大人だよなっていう気持ちになった、という意味で反省をした
- 自分は危険運転とは言わないまでも高速道路で追い越し車線に出がちなので、極力左を維持するとか、そういう落ち着きも必要だよなと思ったりした
- 常に冷静に運転したい