【2025年11月2週目振り返り】早押しクイズ大会、七五三
やったこと
- 早押しクイズ大会に参加した
- 早押しクイズ初心者を対象とした大会で、参加人数が40人というなかなかの規模(なのか?)の大会だった
- 企画がしっかりと練られていて、最初から最後まで体験が良かった
- 主催したのが僕が大学3,4年のときにインターンで働いていた会社の社長で勝手に恩師であると仰いでいる人で、その方の誘いだったので緊張しながら参加したんだけど、クイズイベントとしての楽しさがすさまじかっただけでなく良い出会いがたくさんあって、素敵な人の周りには素敵な人が集まるんだなって
- 大会自体は僕は準決勝に出れなかったので正確な順位はわからないけど40人中20位中盤くらいで、とても微妙な成績だったんだけど活躍できたシーンもいくつかあってクイズの楽しさを感じられた
- 最初のペーパーテストで成績が下から5番目くらいだったときは本当に悲しくて、なんかこう今の狭い範囲の知識だけやたら深いオタク的な性質ではなく、もう少しジャンル問わず世の中のことを知っていこうという気持ちになりました
- 絶対また参加したいし次は良い成績を残したいので、終わった後すぐ早押しクイズのアプリ入れて遊んだり、ちょっと気になったことはすぐに調べてわからないことを深堀りするようになった
- クイズ大会終わってすぐ行動の変容が起きていて良い。ハマるってすごい
- 早押しクイズ初心者を対象とした大会で、参加人数が40人というなかなかの規模(なのか?)の大会だった
- 娘の七五三の写真撮影をした
- 僕と妻がだらしないので娘の3歳と5歳は逃してしまったのでせめて7歳はということで撮影スタジオで七五三の撮影をしてきた
- 本当はちゃんと神社に行くべきかなと思いつつ、写真だけで済ませてしまった
- とはいえ晴れ着になって化粧をして緊張しながらも撮影する娘の姿はとてもかわいくて微笑ましくてやって良かったなと
- 数年経ったらみんなで写真見返しながらお話したい
- 僕と妻がだらしないので娘の3歳と5歳は逃してしまったのでせめて7歳はということで撮影スタジオで七五三の撮影をしてきた
振り返り
- 自分が完璧主義かもしれないということに気づいてしまった
- ゲームを始めて、正直それがつまんないな、ハズレだなって思っても途中で切り上げることができずに最後までやらないと気がすまないなってところから、これはもしかして完璧主義なのでは?って思って妻に聞いたら「今更気付いたの?」って言われたところから始まって、完璧主義ってなんだろうなって調べてみた
- 完璧主義は以下のような特徴らしい
- 高い基準を自分に課す
- 「もっと良くできるはず」と常に思う
- 80点でも「まだ全然ダメ」と感じる
- 細部までこだわりが強い
- 「もっと良くできるはず」と常に思う
- 失敗を極端に恐れる
- ミス = 評価が落ちる、嫌われる、信用を失う…と感じやすい
- そのため、最初の一歩が踏み出しにくくなる
- 他人にも高い基準を求めやすい
- 「なんでこれができていないの?」と知らない内に思ってしまう
- 自分の基準が高すぎるので、周りとのギャップを感じる
- 達成しても満足しづらい
- できた瞬間は嬉しいが、すぐに欠点を見つけてしまう
- 楽しむよりも「改善しなきゃ」が優先される
- 物事を始めるのに時間がかかる
- 完璧に計画してからでないと動けない
- 「まだ準備が足りない」と先延ばししやすい
- (これを「完璧主義的な先延ばし」と言ったりする)
- 高い基準を自分に課す
- 自分過ぎて笑った
- こんなに自分のことを言ってることあるかってくらい一致してた
- 良い面も悪い面もあるので、良い面は大事にしつつも悪い面は自覚して改善していきたいよなあと
- 仕事の話
- 今週はちょっとコンフォートゾーンを抜けた気がするかも
- インフラやバックエンド周りのチャレンジを先週よりはしていた
- とはいえやっぱりインフラや SQL 周りの知識の不足に苛まれるので勉強しないとなーという感じ
- あとこれは別の話だけど、仕事における「振り返り」の時間が苦手
- プロセスに対しての改善すべき点があまり思い浮かばないんだよな
- うまくいってないことがあって、自分に問題があったかなかったかくらいの狭い視野でしか仕事をしてないからチームのこととして目を向けられていないのかもな
- ということで常日頃から気になりポイントはまとめておくなり発露するなりをしていくべきだなとなった
- プロセスに対しての改善すべき点があまり思い浮かばないんだよな
- 今週はちょっとコンフォートゾーンを抜けた気がするかも
来週やること
- blender に触る